機械割・回転数とお店のレートを入れるだけで、非等価での期待収支・期待時給・実質機械割がすぐに分かります。
貸出率・換金率・貯玉の利用を考慮して、等価のお店と比べてどれだけ損をするか(換金ギャップ)を数字で見える化します。
1換金ギャップの条件を入力
台の条件
%
G
G/h
枚
※調べたい機種・設定を、総回転数まで打ったときの平均投資枚数を入力します(例:「マイジャグラーⅤ 設定6 7,000G」の平均投資枚数)。参考:ジャグラー回転数別 平均投資額
お店のレート
枚
枚
枚
一度計算したあとは、入力を変えると結果も自動で更新されます。
2換金ギャップの計算結果
条件を入力して「計算実行」を押すと、ここに結果が表示されます。
- 機械割
- -
- 総回転数
- -
- 貸出・換金
- -
- 等価収支 0 円
- 実質機械割 0.00%
- 期待時給 0 円/h
- 等価時給 0 円/h
内訳
- 遊技時間
- 0.0 時間
- 貸出率
- 0 円/枚
- 換金率
- 0 円/枚
- 理論差枚
- 0 枚
- 総獲得枚数
- 0 枚
- 貯玉投資枚数(費用)
- 0 枚(0 円)
- 現金投資費用
- 0 円
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使用例
-
機械割105%の台を、46枚貸し・5.6枚交換のお店で7000G打つ場合(投資800枚・貯玉なし)
-
上と同じ条件で、貯玉800枚を使って打つ場合
-
機械割97.5%の台を、46枚貸し・5.6枚交換のお店で3000G打つ場合(投資600枚)
換金ギャップとは
メダルを借りるときの1枚の値段(貸出率)と、換金するときの1枚の値段(換金率)の差です。46枚貸し・5.6枚交換のお店では、借りるときは1枚約21.7円、換金するときは1枚約17.9円なので、投資するほど・出すほど等価のお店より損をします。
貯玉で打つ分は、貸出率ではなく換金率で計算されるため、換金ギャップの影響を小さくできます。
「実質機械割」は、このお店のレートでの期待収支を、等価のお店の機械割に置き換えたときの値です。
関連ツール
- スロット収支計算ツール:貸出・交換レートを考慮した実際の換金額・収支を計算
- 実質交換率計算ツール:貸出枚数と換金枚数から、50枚貸しに置き換えた交換率を計算
- パチスロ期待収支計算ツール:20円スロット等価での期待収支(差枚数)を計算